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あの場所へ

玉置浩二プレミアム・クラシック・コンサートを観にサントリーホールへ。

満員のスタンディングオベーションに包まれた玉置浩二さんの笑顔。

いろんな事を考えました。

素晴らしい数々の曲を書いた作曲家として。
ステージを仕切る指揮者(今日は大友直人氏)として。
演奏者(今日は東京フィルハーモニー交響楽団)として。
名曲をアレンジする編曲家として。
そしてなにより、サントリーホールのフロントに立ち、満員の観客の心を揺さぶるソロアーティストとして。

僕は、そこにどうしたらいけるのだろうか。

サントリーホールのあの場所にフリューゲルホーンを持って立ち、自分の曲を吹きたい。
その想いは、今日、さらに強まりました。

感謝。
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